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経木の栞【摺漆】木曽平沢
¥2,500
木曾平沢(きそひらさわ)は約400年前、木曽路の北部に形成された集落で、標高900mの寒暖差がもたらす気候が漆の乾燥に適していたことから、漆器づくりが古くから根付いていました。 木曽平沢の街並みは、漆器の商いの為の重厚な建築が軒を連ねるように並び、その景観と漆器産業が評価され、国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されています。 この栞には、その街並みと漆塗りのお椀、塗り道具の刷毛、背景には山々とモミジの葉を加えました。 そして仕上げに摺漆技法で独特の風合いと歴史観を表現しています。 ☆経木(きょうぎ)とは、木を紙のように薄く切ったもので 古来からおにぎりを包んだり、お弁当の底敷きに使ったりと その殺菌性・調湿性を利用した長い歴史があります。 ※栞の背面には経木を1枚入れてデザインを見やすくしています。 サイズ 長さ:11.9㎝ 幅3.4㎝ 厚さ約1㎜(使用する経木により少しの誤差があります) 注意点 ・無理な力をかけると割れ、折れの原因になります。 ・割れた際、経木の先端が鋭利になるとケガの恐れがあります。特に小さなお子様にはご注意ください。その際の責任は負いかねますので、予めご了承ください。 ・栞がゆがんだ時は、アイロンで軽くプレスすると真っ直ぐになります。 (湿気を吸うと木が伸び縮みする特性によるものです)
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経木の栞 きそ
¥1,400
長野県の南西部に位置し、中仙道の一部として古来より親しまれる木曽谷。 緑豊かな景勝は、春夏秋冬の移ろいに合わせて見る者をいつの時代も惹きつけ続けています。 この栞では、そんな木曽谷(valley=谷)の渓谷、流れる清流、そこに橋を架けるは木曽の民の文化を乗せました。 ☆経木(きょうぎ)とは、木を紙のように薄く切ったもので 古来からおにぎりを包んだり、お弁当の底敷きに使ったりと その殺菌性・調湿性を利用した長い歴史があります。 使用材はアカマツで、すこし「新築の香り」が漂う本にやさしい作りです。 サイズ 長さ:11.9㎝ 幅3.3㎝ 厚さ約1㎜(使用する経木により少しの誤差があります) 注意点 ・無理な力をかけると割れ、折れの原因になります。 ・割れた際、経木の先端が鋭利になるとケガの恐れがあります。特に小さなお子様にはご注意ください。その際の責任は負いかねますので、予めご了承ください。 ・栞がゆがんだ時は、アイロンで軽くプレスすると真っ直ぐになります。 (湿気を吸うと木が伸び縮みする特性によるものです)
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経木の栞 ながの
¥1,400
日本屈指の自然美が魅力の長野県。 雄大な日本アルプス、そこから麓へそそぐ川の流れ、その大地に育まれる特産のリンゴ。 その3つを1枚の栞に纏めました。 ☆経木(きょうぎ)とは、木を紙のように薄く切ったもので 古来からおにぎりを包んだり、お弁当の底敷きに使ったりと その殺菌性・調湿性を利用した長い歴史があります。 使用材はアカマツで、すこし「新築の香り」が漂う本にやさしい作りです。 サイズ 長さ:11.9㎝ 幅3.3㎝ 厚さ約1㎜(使用する経木により少しの誤差があります) 注意点 ・無理な力をかけると割れ、折れの原因になります。 ・割れた際、経木の先端が鋭利になるとケガの恐れがあります。特に小さなお子様にはご注意ください。その際の責任は負いかねますので、予めご了承ください。 ・栞がゆがんだ時は、アイロンで軽くプレスすると真っ直ぐになります。 (湿気を吸うと木が伸び縮みする特性によるものです)
